公認会計士試験対策にスタディングを選んだ理由3選

こんにちは〜、バトンくんです。

光り輝く公認会計士資格✨️

全受験生があの山頂を夢見て、公認会計士試験に日々人生をかけて戦っていることであろう今日この頃。

「司法書士という看板のプライドはないのか!」と言わんばかりの外野の声を全無視しつつ、挑戦を決めたわたくしバトンくんですが、この公認会計士試験攻略の鍵は、ずばりパートナーとなる予備校です。

ポケモンで言うなら、御三家のヒトカゲ、ゼニガメ、フシギダネ。

CPA、TAC、資格の大原と、多くの受験生が最後の四天王制覇まで共に旅をするパートナーとして、「ここの予備校を選んでおけば間違いない!」という強力な選択肢が存在しています。

そんな中、わたしがマサラタウンで選んだパートナーは……

そう、スタディング!!✨️

え? もう一度??

スタディングです!!

何度でも言います。スタディングなんです!!

「資格試験で王道を選ばないとか、金をドブに捨てているな〜。馬鹿だな〜」

って声が、聞こえてくるとかこないとか。

これ、マサラタウンでポッポを仲間にして旅に出るくらい、パートナーとしてはマイナー中のマイナー。

いいんです。

わたしは王道のカッコいい御三家なしでも、四天王を制覇できる実力をつけて山頂まで登り切れる、そんなスタディングの将来性にかけて今回講座を申し込みました。

ポッポがピジョットとなって強力なパートナーに成長し、最後まで私を山頂まで運んでいってくれると信じています。

では、なぜ私がスタディングを選んだのか。

その理由3選を紹介します!

それでは、よ〜いドン!

1.圧倒的なコスパの高さ

みなさん、公認会計士試験を受験するために予備校に通うと、いくらかかるか知っていますか?

ずばり、80万円くらいが講座の受講料です。

80万円ですよ!!

高すぎです。

大学生がアルバイトをしたところで、時給1,300円で頑張って働いても約615時間。汗水垂らして働かないと到達しない金額です。

しかも、稼いだお金を全部捧げてですよ。

予備校に通う交通費。お腹が空いては授業に身が入らないので、エネルギーチャージのためのご飯代。

そう考えると、正直100万円以上はかかります。

華の大学生時代、その100万円があれば友達と一生モノの思い出を作れます。留学にも行けます。好きな場所へ旅行にも行けます。

これをポーンと出してくれるパパがご自宅にいる受験生は、本当に恵まれていると感謝して勉強に励んでもらえればオッケーですが……

じゃあ我々凡人は、公認会計士試験にチャレンジしちゃダメってことですか?

「世の中不平等だ〜!」

と嘆く気持ちもわかります。

わたしも司法書士受験生時代は、まさに極貧でした。

奨学金や年金。底をついた貯金と、若さ以外何もありませんでした。

そんな「一発逆転を狙いたい学生」や「御三家を選びたくてもお金が……」という方に、スタディングは救いの神!!

なんと、

194,800円!!

初めてこれを見たとき、

「あ〜はいはい。カリキュラムが端折ってあって、講義の回数とか少ないパターンでしょ」

って興味本位で無料体験講義を見てみましたが……

「あれ? 普通に講義だ」

予想外!

しかも、現代の最先端AIを活用した学習機能があったり、ペーパーレスを選択できたりと、従来の教室に通って講義を受けるスタイルとは違います。

ペーパーレスの講座を選択すると、

124,800円!!

学生、フリーター、社会人の皆さん。

この金額なら、なんとか手が届きそうじゃないですか?!

124,800円で公認会計士試験対策を網羅的に受講できる。

このスタディング公認会計士講座の圧倒的なコスパの良さに、私の心に稲妻が走りました。

スタディング

スタディング公認会計士講座2028年合格パック
28年合格パックペーパーレス版124,800円
28年合格パックペーパーレス版194,800円

2.経験豊富な講師陣

予備校を利用するうえでの肝は、講義を担当する講師の先生です。

講師との相性というのも本当に大切です。長い時間講義を受けるのですから、相性はかなり重要です。

スタディングでは、財務会計論、管理会計論、企業法、監査論、租税法、経営学と6つの科目の講義が行われています。

担当する講師は科目ごとに異なります。

まず、一人の講師が全部教えるわけではないということは、司法書士試験と違うなぁ〜と思いました。

司法書士試験は11科目(民法、会社法、憲法、刑法、民事訴訟法、民事保全法、民事執行法、供託法、司法書士法、不動産登記法、商業登記法)ありますが、予備校によっては一人の講師が多くの科目を担当します。

自分と相性が良くない先生の講座を選んでしまうと、合格が遠のく……笑

その点、スタディングは無料体験に申し込むと、各科目の体験講義を受けられます!

これもなかなかのボリュームなので、試しにやってみる価値アリです!

幸い私は全科目を視聴して、特に講師の先生方に違和感をほぼ感じなかった……

というのは嘘になります。笑

強いて言うなら、監査論の講義は「ちょっと自分には合わないかも……」と感じていました。

ただ、私が受講する2028年向けの講座から監査論の講師が変更になったので、その先生なら受け続けるのも支障なさそう!

ということで、受講を決めました。

もちろん、これはあくまで個人の感想です。

正直に書いてすみません。

一番の安心材料は、新鋭のオンライン予備校とはいえ、講師陣には他の予備校などで長年受験指導をされてきた先生もいて、講義慣れしている印象を受けたことです。

つまり、一般的な大手予備校では高額になりやすい公認会計士試験の講義を、10万円台から受けられる。

これは大きな魅力だと思います!

3.AI学習モード搭載

みなさん、資格勉強にAIは利用されていますでしょうか?

「いやいや、資格勉強の基本は講義を聴き、テキストを読み返して、問題演習をする。この繰り返しだろ! AIなんて入り込む余地ねぇよ」

なんて考えの、専門書積み上げ型・紙に溢れた受験生活を送っている受験生の方々。

受験勉強も、タブレット、PC、スマホがあれば完結できる時代なんです。

特に真新しいのが、AI学習モードが搭載されていること。

これは復習の際、優先的に取り組むべき問題をAIが示してくれて、学習効率を高めてくれる受験生のありがたい味方。

しかも、ただランダムに問題が選ばれているわけではなく、受講生全体の問題正答率や自分自身の過去の正誤などをもとに、復習すべき問題が提案される仕組みになっています。

これはありがたい!

独学だと、何を優先的に復習すべきかなんてなかなかわかりませんし、とりあえず頭から1ページ、1ページやろうっていう、メチャクチャ時間を費やす復習になってしまいがちですよね。

しかも、問題演習もスマホで簡単にできるので、重たい問題集とは無縁。

ありがたい。

思えばバトンくんが司法書士受験生だった時代。

旅行鞄に司法書士の参考書をたくさん詰めて、自転車で伊藤塾に通った日々を思い出します。

肩モゲルかと思いました。

余談ですが、伊藤塾に最後の年通っていたのですが、実家暮らしの貧乏フリーター時代だったので、自転車で中目黒まで通って、中目黒から渋谷まで電車に乗り、電車代を節約していました。

自転車で中目黒から渋谷に向かう坂はきつい。

だけど、最寄り駅から電車で行くと高くついちゃうし……。

って、今考えるとなかなかなことをしていたなと思います。

話がそれましたが、こんな素晴らしい環境が整ったスタディングで私は十分!

ということで、申し込みに迷いはありませんでした。

あとはどんどん講座を消化して、合格に必要な知識を蓄えていきます。

もし司法書士試験受験生時代にこのようなサービスがあったら、私も検討していたと思います。

特に大学生時代はお金がなかったですし、奨学金も借りていました。

バイト代40万円をLECに捧げましたが、その金額がもっと安く済んでいたら、他に使える経験やモノもありましたからね。

ぜひ、一緒に頑張りましょう!

スタディングの紹介は↓です。

今日のゴールです。

ありがとうございました✨️

スタディング

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28年合格パックペーパーレス版124,800円
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